Python はじめの一歩

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ページ数
320
説明

完全なタイトルは「これ以上やさしく説明できない! Python はじめの一歩」です。

タイトルのとおり初学者向けの書籍で、プログラムとは何ぞや、というところから始まり、 Python 開発環境の構築方法、データ型や基本構文等について説明してあるようです。

目次
第1章 プログラムの基本 第2章 Python の導入 第3章 スクリプトファイルと入力の基本 第4章 データ型の基本 第5章 基本構文と関数 第6章 ライブラリとモジュール 第7章 High and Low ゲームの作成 第8章 オブジェクト指向とクラス 第9章 そのほかの便利なテクニック 第10章 実践プログラムの作成
紹介( powered by openBD

本書では、図解や画像を豊富に使ってPythonのプログラミングを丁寧に解説しました。多くの初心者が挫折するポイントからじっくりと学んでいきます。そのうえで、プログラムに必要なさまざまな文法や要素を覚え、最終的には本格的なアプリケーションを作成できるように構成されています。