Python プログラミングパーフェクトマスター

出版社
出版日
ページ数
510
Python プログラミングパーフェクトマスター
ISBN10
479804816X
ISBN13
978-4798048161
目次
Chapter 0 いま、なぜ Python なのか 0.1 そもそも Python って何のためのものなの? 0.2 PHP 、 Ruby 、 Perl があるのに、なぜ Python なの? 0.3 どうして Python はプログラミングの学習に向いているの? 0.4 Python のコードが読みやすいって、どんなふうに? 0.5 結局のところ Python で何が作れるの? 0.6 Python を使えると、この先どんなメリットがあるのかな? 0.7 ところで Python でアプリを作って何がウレシいの? 0.8 Python プログラミングをゼロからスタート! Chapter 1 Python を使えるようにしてプログラミングをはじめよう 環境構築とソースコードの入力 1.1 Python をダウンロードして PC にインストールしよう 1.2 IDLE( Python GUI )を起動して Python を動かしてみよう Chapter 2 Python プログラムの材料 オブジェクトとデータ型 2.1 データのかたち(データ型) 2.2 オブジェクトと変数 2.3 変数を使っていろんな計算をする 2.4 文字列や数値を Python の道具で自在に操ろう(関数、メソッド) Chapter 3 条件分離と繰り返し、関数を使う 3.1 テニスの攻撃パターンをシミュレートする 3.2 もう一つの繰り返し技(whileによる繰り返し) 3.3 リスト 3.4 辞書と集合 3.5 装置を作る(関数) Chapter 4 オブジェクト、そして人工知能へ向けての第一歩 4.1 オリジナルのオブジェクト 4.2 ほんとに知能? Chapter 5 ピティナの GUI 化と[人工感情] を移植する 5.1 GUI 版ピティナ 5.2 辞書を片手に 5.3 ピティナ、パターンに反応する 5.4 感情の創出 Chapter 6 「記憶」のメカニズムを実装する(機械学習) 6.1 機械学習のススメ 6.2 形態素解析入門 6.3 テンプレートとして覚える Chapter 7 マルコフ連鎖で文章を作り出す 7.1 無限のサル定理をマルコフ連鎖で実証する 7.2 マルコフ連鎖を利用した会話ボットの作成 7.3 ピティナ、マルコフ辞書を使う Chapter 8 インターネットアクセス 8.1 外部モジュール「 Requests 」を利用してネットに接続する 8.2 Requests でネット上の情報を収集しよう