確かな力が身につく Python 「超」入門

出版日
ページ数
304
確かな力が身につく Python 「超」入門
ISBN10
4797384409
ISBN13
978-4797384406
目次
Chapter 1 イントロダクション Chapter 2 Python プログラミングをはじめよう Chapter 3 プログラミングの基本編 仕組みを使おう Chapter 4 プログラミングの応用編 効率的に作ろう Chapter 5 プログラムからファイルを読み書き Chapter 6 さまざまな機能を取り込もう Chapter 7 アプリケーションを作ろう
紹介( powered by openBD

プログラミングを始めよう!Python(ぱいそん)で。

大人から子どもまで。プログラミングをはじめるならPythonで決まり!
本当の本当に、まったくの初心者でも大丈夫。画面に打ち込む最初の1文字から、本書はトコトンやさしく付き添います。

ポイント1「サンプルが楽しい!」
⇒よくある“お勉強のためのサンプル”の代わりに「こういうの見たことある!」「こういうのが作ってみたかった!」というような、楽しいサンプルを集めました。最初の「やるぞ!」というモチベーションを維持したまま、最後のページまで読み進めることができます。

ポイント2「初学者が知るべきことを完全網羅!」
⇒内容のわかりやすさだけでなく、スタート地点・ゴール地点・スタートからゴールに至るまでの道筋、と全体の構成にもこだわりました。初学者が陥りがちなのは「まず何を知るべきか?」という悩み。本書では、はじめの一歩からスタートし、まったくの初心者がおさえておくべきポイントをまとめました。余計なことで悩まずに実習を進めていけます。

ポイント3「例え話がわかりやすい!図やイラストが豊富で楽しい!」
⇒多くの人がつまづくのは、プログラミング初心者にはイメージしづらい、独特な概念(がいねん)や専門用語。本書では、誰にでも手にとるようにわかるイラストと例えで
イメージとして掴みやすくなるよう工夫しています。いったんイメージを掴んでしまえば、文章はスイスイ読めるようになります!

ポイント4「手を動かして『できた!』体験を積み上げるステップアップ方式」
⇒教科書のように読むだけでもいいのですが、せっかくならパソコンの前に座って、画面を開いてひとつずつ実行してみてください。「できた!」実感が得られれば、最後まで楽しく読み進められるのです。